
社寺建築で培った職人の技術力と家守りの体制
宮大工が専門であった職人集団による住宅建築。木ごころでは十数名の大工集団であり、大工工事は一切下請を使っておりません。
自社の社員だからこそできる一貫した責任施工体制をとっており、完成後も、担当した大工がサポートにまわる長いお付き合いをさせていただきます。
20年・30年と長年にわたり、大工を生業として木ごころで家づくりを続ける職人が多くおり、家を建てた大工が、その先10年後、20年後もその家の経過を見てサポートしていく体制を整えております。
これは他の工務店と大きく差別化を図っている木ごころのこだわりで、一生に一度と言われる家づくりを任せられるものとしての責任であると考え、家づくり・家まもりを続けてまいります。








